いずもおおやしろ

出雲大社

島根県出雲市大社町杵築東195

縁結びの神・福の神として名高い出雲大社(いづもたいしゃ)は、正式な読み方を「いづもおおやしろ」と言います。
主祭神はだいこく様として馴染みの深い「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」で、出雲王朝を繁栄させ、多くの女神と結婚してたくさんの子供をもうけたことから、縁結びの神様と言われる由縁となっています。大国主大神は「因幡の白うさぎ」の神話に出てくる心優しい神様でも知られています。
参拝方法が「二拝四拍一拝」と一般の神社と異なるのも特徴です。
本殿及び秋野鹿蒔絵手箱は1952年(昭和27年)に国宝に、2004年(平成16年)に社殿21棟および鳥居1基が重要文化財に指定されました。

概要

住所

島根県出雲市大社町杵築東195

拝観、営業時間等 特になし

その他

3月~10月:午前6時~午後8時
11月~2月:午前6時30分~午後8時

料金 無料

周辺マップ

アクセス

公共交通機関

一畑電車 出雲大社前駅から徒歩10分
JR 出雲市駅からバス25分

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